2008年11月26日

SIWA 紙和 ブックカバー×無印良品文庫本ノート

SIWAシリーズを続けてレビュー。同時購入したSIWAブックカバーと無印良品の文庫本ノートのコラボにしてみた。

当然ながらサイズはぴったり(やや余裕がありすぎるが)。写真のとおり、もくろみ通りシンプルでさりげない雰囲気が気に入っている。最近本はiPod touchやPDAで読むことが多く、あまり文庫本の形で購入しないため、せっかく気に入ったSIWAの手触りを日常から堪能するための手段だったが成功だった。

表紙もカバーも柔らかいため、モレスキンなどと比べると立ったままのメモには向かないが、安価であり、私用で使うにはこれで十分だ。デザイン的には極一般的なもので、これといった特徴は無いが、それだけにソフトナオロンの手触りをシンプルに楽しめる。ただ、1680円という価格は、サイズからするともう少し安くてもとは思う。

posted by 物欲は海よりも深し at 13:37| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ステーショナリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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